高度な検索
LOGIN HOME NEWS   WIKI   BLOG   LINK    
サイトメニュー

マルショウ運輸株式会社 〒656-0405
兵庫県南あわじ市榎列
上幡多1383番地7
電話 0799(42)0369
FAX 0799(43)2800

メールでのお問い合わせ
office@marusho-logis.com

2010年3月1日(月曜日)

マルチトレーラー作業風景

カテゴリー: - matsui @ 15時26分54秒

風力発電 タワー(トップ部)長さ約28メートルの輸送

トラクター メルセデス・ベンツ3353    トレーラー  トーヨートレーラー

(作業日時は、異なります。)

トレーラーのステアリング機構にご注目ください。

今回は港湾内作業ですが、一般道路を通行する場合においてステアリング機構が力を発揮します。

ステアリング機構をリモコン操作することにより交差点での右左折をしやすくしたり

時には、改造等を必要とする交差点なども改造せずに通行可能となるなど、

また狭小路において道路の拡幅の必要性がなくなったりとたくさんのメリットを生み出します。



2010年1月5日(火曜日)

謹賀新年

カテゴリー: - matsui @ 21時23分08秒

新年明けましておめでとうございます。                                                本年もよろしくお願いいたします。


2009年12月11日(金曜日)

会社風景(上空より)

カテゴリー: - matsui @ 20時30分15秒


2009年4月6日(月曜日)

傾斜台

カテゴリー: - matsui @ 21時29分56秒

幅の広い鋼板など、幅が非常に広くて運び難いな?とちょっと考えてしまうことがあるかも知れません。

こんな場合は、ご相談ください。安全・確実に輸送させていただくご提案をさせて頂きます。

      

多種多様な大切なお荷物に合わせて、傾斜台の選定をします。また最適なトレーラーを選択いたします。

荷物に合わせた荷台の幅、長さ、高さ等、振動を嫌う精密機器などは勿論エアーサスペンショントレーラーを使用することになります。 (弊社のトレーラーの特徴は4バッグ式で1軸あたり4つのエアーバッグで支えられていることです。これは1軸を左右前後のエアーバッグで受ける事になりますので完全にエアーバッグで荷台を受ける事になるので、走行時の振動等を最小限におさえることが出来ます。)

 


2008年11月16日(日曜日)

風力発電 タワーの輸送

カテゴリー: - matsui @ 17時35分00秒


2008年8月22日(金曜日)

海上輸送

カテゴリー: - matsui @ 20時17分53秒

プラント品の海上輸送  船積作業完了です。 

   

☆荷物が大きい為、陸上で長距離輸送が困難な場合 貨物船を利用した輸送を行います。この場合でも    工場から港湾までの輸送経路での特殊車輌通行許可(道路法)又、車輌の諸元を超えて荷物を積載する場合(とくに幅、長さが超える)は制限外積載の許可(道路交通法)を取得しての運行になります。  

       

 

 

 

                                                                                                            


2008年5月13日(火曜日)

コンビネーショントレーラー

カテゴリー: - matsui @ 22時39分03秒

最大積載能力 112000kg[112トン] のトレーラー

 

輸送作業にむけての調整を行います。各部の作動確認と調整・・・・ステアリング機構、油圧サスペンションの昇降具合、その他電気まわりと車軸の数が増えるほど、機能と機構が複雑になってきます。特に狭小路を走行する場合はトレーラー部分のステアリングをリモコンで操作するのでそのあたりの調整と作動確認が必要不可欠になります。

 

輸送作業の現場は機会がありましたら、後日写真をupさせて頂きます。

 


2008年3月19日(水曜日)

メンテナンス

カテゴリー: - matsui @ 21時53分37秒

安全・確実にお客様の荷物を輸送する為に普段より心がけていなければいけない事に車輌の整備・点検(メンテナス)があります。いつでも最善のコンデションで輸送出来る体制づくりがハード及びソフト面をあわせて必要であると考えております。

写真はコンビネーショントレーラーの車軸まわりですが、各車軸のステアリング機構及び油圧サスペンションによる車高の上下昇降機能等、かなり複雑になっています。各作動部分に念入りにグリスアップを施しガタが無いかを点検。またタイヤの空気圧の調整と・・・・順次やっていきます。タイヤは信頼性の高いブリヂストンを愛用! この車輌はホイルを締め付けるハブボルトは10穴を採用、17.5インチのホイルに10穴は国産車では殆んど見かけることは無いのでは・・・・、もちろんホイルナットの締め付けはトルクレンチを使用しての作業となります。

メンテナンス内容は色々ありますが、弊社マルショウ運輸の車輌は、お客様に信頼されるよう何時でも最善の力が発揮できる体制をお約束いたします。


2008年3月17日(月曜日)

海上コンテナ輸送

カテゴリー: - matsui @ 19時49分25秒

この度、新たに海上コンテナ(輸出入貨物)輸送用のセミトレーラーを新規導入いたしました。

☆ 東急車輛 TC32F6C3型コンテナセミトレーラー (3軸車) 20フィートコンテナ最大積載量24トン

輸出入貨物量の増加と形態の変化に対応する為の措置として新型車を導入いたしておりますので、

ご愛顧いただけますよう御願いいたします。

 


2008年1月1日(火曜日)

明けましておめでとうございます

カテゴリー: - matsui @ 20時04分55秒

『挑戦!』  未来に向けた新たなチャレンジへの取り組み。

          変化はチャンス・・・・・

今年も宜しく御願い致します。


2007年11月10日(土曜日)

地球にやさしいエネルギー『風力発電』

カテゴリー: - matsui @ 19時31分59秒

地球に優しいエネルギーのひとつである風力発電、今まさに地球温暖化防止のためCo2(二酸化炭素)削減に太陽光発電とともに大きく貢献しております。                                                                                 私たちの快適な環境生活を守るためには必要不可欠なものであり、今後益々の発展の望まれるべきものだと考えております。 そのためには、ハード面での開発とソフト面(風力発電を取り巻くいろいろな環境)の早期整備も必要でしょう。

私たちは、風力発電設備の建設に安全・安心なロジスティクスの提案をいたします。

       

          

        

 

 

                               

                                


2007年10月23日(火曜日)

搬入/据付

カテゴリー: - matsui @ 22時24分28秒

タンクの工場での荷おろし作業、及び据付ですがマルチトレーラーのステアリング機能により狭い場内据付場所でも簡単に進入移動売ることが出来る為、作業がスムーズに進行又、据付クレーンの直ぐそばまで簡単につけることが可能なので、余分な吊能力のクレーンの手配が不要になりました。

   

   TADANO  AR-1600

 

 


2007年7月30日(月曜日)

LNG(天然ガス)タンクの輸送

カテゴリー: - matsui @ 17時20分36秒

天然ガスの需要が増えているのでしょうか? 環境にやさしいということで代替燃料になってるようです。 今回はそのLNGタンクの輸送です。 

          


2007年7月6日(金曜日)

ISO9001:2000認証登録の承認(更新)

カテゴリー: - matsui @ 21時53分48秒

2004年6月30日に日本海事検定キュウーエイ株式会社(NKKQA)より認証登録されておりましたISO9001:2000(品質マネジメントシステム)の更新審査が去る5月にあり2007年6月29日の登録判定委員会の審査により認証登録が承認(更新)されました。  

最高品質の輸送サービスの提供と顧客満足の向上に全力を尽くしたいと考えるところであります。又今回今まで登録範囲の適応除外規格条項としておりました【7.3設計・開発】も今般の業務上必要不可欠と考え、設計・開発を含めたマネジメントシステムにとりくみます。                                                                                                   


2007年5月28日(月曜日)

サイロタンク(ステンレス製)の輸送

カテゴリー: - matsui @ 21時38分02秒

積込作業  ☆積込用クレーン LIEBHERR  LTR1100(100トン) 今回お世話になったリープヘルのクレーンですが、能力及び使いやすさ又輸送時のバラシ組み立ての作業性等々、色んな面で考えられてるなと、実感!      

◎輸送車輌     マルチトレーラー 

輸送作業  ■トラクターよりトレーラーの車軸部分までかなりの距離があるので腹がつかえてこすらないかと思うほどでしたが、スムーズにクリアー・・・(事前の測量とグースネック部分の油圧による昇降装置とトレーラーの油圧サスペンションの車高上げ)   

■その後チョット狭い道路へ・・・・ こんな狭い交差点曲がれるの?  

    

■トレーラーの車軸 ステアリング機構

      少し狭かったので安全の為、路肩を痛めないように鉄板敷き

貨物船積み込み 100TONクレーンでの積込  長いしかなり重いし・・・かなり難しそうですが、2人のクレーンオペさんの息が合ってスムーズに 作業進行。

           

北海道水切り作業  ◆兵庫県淡路島から釧路港まで約5日

       

積込完了(荷物の積み込み状態・保定の再確認) 夜間走行の為時間まで待機。

輸送開始  ◆誘導車輌(車輌前方2台・後方1台) トレーラーの安全と周囲の車輌の安全を注意しながら誘導

屈曲部・交差点・狭小道路又高さの低いところと安全を随時確認しながらの誘導走行(歩く方が早いかも)

   安全を第一に目的地へ

 

 


2007年1月21日(日曜日)

タンク台車 TR22D2 東洋車輌

カテゴリー: - matsui @ 20時01分47秒

限られた空間(高さ・幅・長さ)で大きな物品を安全に運ぼうとする場合は、車輌のフレーム(床面)地上高を出来る限り低く抑えなければなりません。また円筒状の荷物の場合フレームのクロスメンバーをアール状にすることでより低くし、より外形の大きなものを輸送することが出来ます。

写真のトレーラーは、積みつけ床面高(300mm).クロスメンバー(φ4000mmアール)

■ステンレス製タンクの輸送■                        

 

    

 

■クローラークレーンのブーム■      

  

 


2007年1月1日(月曜日)

謹賀新年

カテゴリー: - matsui @ 12時35分35秒

新年明けましておめでとうございます。

本年も「最高品質の輸送サービスの提供」に全力をあげ、安全・安心を第一に

お客様に信頼される提案物流会社を目指します。

より一層のご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

皆様のご健康とご繁栄をお祈り申し上げます。

  

 


2006年9月27日(水曜日)

夢をかたちに

カテゴリー: - marusho @ 11時38分28秒

今回、”ゆめをかたちに”にと始まった取り組み
夢ばっかり見てても前に進まない!
 「夢はでっかく 根は深く」と言う言葉もあるようですが?

夢を考えることで、形に・・・・企画へと
一歩でも半歩でも前にすすまないと!
と言う事で始まった今回のトレーラー設計開発

当初の計画より大幅に遅れておりますが、夢ではなく形になりつつあります。

トレーラーの心臓部分と頭脳部分・・・どんどんと機能・能力が組み込まれ行きます。 
普通のトレーラーとの違いはと言うと普通のトレーラーは、ただ引かれてついて行くだけ、今回製作中のトレーラーは考えることを知っていると言うか頭脳をもったトレーラーなのです。

大きなもの、長いもの、重い物を”安全・安心・確実”に輸送しようと言う頭脳を
このトレーラーは、もっています。


2006年9月17日(日曜日)

DEMAG CC2200

カテゴリー: - marusho @ 12時07分26秒

目指すは、『最高品質』! 
輸送の品質というと難しいところが沢山あります。
ハード及びソフト面・・・車輌、荷役機械等 一番は「人」が大事じゃないかと思います。その人も同じ人でもコンディションも色々だし、常に目標を持って前向きに取り組んでいきたいものです。『あわじ瓦輸送のエキスパート』をめざしております弊社ですが、こんなこともやっています。

これは、クローラークレーン《DEMAG CC2200》
(http://www.terex-demag.com/r_en/products/cc2200.aspx)の一部分・カーゴボディ(大き過ぎて、バラバラに分解しないと輸送出来ない)です。

写真に写っていますドライバーは、里深くん。大切な御客様の荷物は、いつも綺麗でメンテナンスの出来た車輌でと、今日も洗車中です。
日常の点検・整備と洗車は欠かす事の出来ないものです。

◆◆DEMAG(デマグ)CC2200(クローラー)の神奈川から四国愛媛への輸送◆◆


46 queries. 0.320 sec.
Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress